国立がん研究センターなどのチームが、青魚をよく食べる人は食べない人よりも”うつ病”になる危険性が低いと発表しましたね。

色々と難しいことは、国立がん研究センターHPや英科学誌ネイチャーに掲載されています。

 

なぜ、ブログに書くかというと。

mirioを飲むと今回のうつ病のリスク減に影響したオメガ3のn-3系不飽和脂肪酸がバランスよく摂れ、それと同時に植物性ミネラルが70種類以上も他の栄養素も約40種類とれる。

その中にはフラン酸という抗炎症作用の成分も含まれ、これがPMSの痛みの原因を緩和ケアし痛みが抑えられる。それだけでストレスが軽減され一つ余裕が生まれる。と同時に多種類のミネラルを取っているので体内ではヒトが本来持っている最善の状態に戻そうとする力が有り、それを補助し生理のリズム・ホルモンバランスが最善の状態になると大体のPMS症状が改善されるのではないのでしょうか。

そう考えると、近代の赤ちゃんを授かりにくい方の原因の一つとして食生活の乱れ・ストレスから来るカラダの崩れを最善の状態にしてあげることにより、排卵の安定や男性の精子の安定などが見込められ、何よりお母さんのカラダの体力をつけることもできるのではないでしょうか。

 

まずは気になったら試してることをオススメします。